11月29日(土)受付9:00〜 共通講義棟2号館エントランス
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一般セッション(口頭発表)
9:30〜11:50
共通講義棟2号館
102号室
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司会:市川新(流通経済大学)
- 井堀宣子・坂元章(お茶の水女子大学)・渋谷明子(慶応義塾大学)・湯川進太郎(筑波大学):シーン別のテレビゲーム接触による子どもへの影響−小学生を対象にしたパネル研究−
- 小野田哲弥・荒井大樹(慶應義塾大学):テレビゲーム文化の事象構造分析−20世紀パッケージゲームの総括と将来展望−
- 池端正志(IBT):ビジネス価値創造トレーニング−ビジネスモデルの仮想・現実シミュレーション−
- 中野史泰・木谷忍(東北大学)・新井潔(千葉工業大学)・長谷部正・野村希晶(東北大学):地域づくりを利用した環境教育手法の研究−文脈不一致型RPGを用いて−
- 井ノ口雄飛・兼田敏之(名古屋工業大学):街並み誘導型地区計画の効果を視覚化したシミュレーション・ソフトウェアの試作−堀川・納屋橋地区をケーススタディとして−
- 竹田和生・兼田敏之(名古屋工業大学):交渉を支援するゲーミングシミュレーションの提案−アシステッドネゴシエーション体験ゲーム−
- 福永征夫(アブダクション研究会):『知』の循環と融合のモデル
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企画セッションT−A(口頭発表)
9:30〜11:50
共通講義棟1号館
202号室
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授業と教材部会 <情報教育・進路指導とゲーミング>
企画者:三橋秋彦(墨田区立墨田中学校)・湯澤太郎(科学技術融合振興財団)
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司会:佐々木千佳(編集工学研究所)・大橋幸子(リクルート)・原田紀久子(アントレプレナーシップ開発センター)
- 寳迫芳人(所沢市立荒幡小学校):情報倫理教育におけるシミュレーションソフトの活用−教材開発から活用まで−
- 網代剛(ゲームデザイナー):モデリング−市民参加のゲーミングを目指して−
- 江本理恵・松田稔樹(東京工業大学):「情報的な見方・考え方」の測定・評価を目的とした普通教科「情報」用ゲーム教材の開発
- 新見郁美・庄司寿樹・山田聖裕(立命館大学):初等教育向けのコンテキスト創造型デジタルツールの開発と実践
- 原田紀久子(アントレプレナーシップ開発センター):アントレプレナー教育の現状と実践事例紹介−目指すもの:社会活動への参加、地域貢献、個人としての自立−
- 風間穣(ウィル・シード):体感型ビジネスゲームで楽しみながら学ぶ−小中学校の授業導入事例−
- 榊正昭(日本文教出版):いのちの学習への導入教材の概要−道徳教材CD-ROM「いのちの大切さ」の3つのゲーム−
- 仁井亮一・村上治(環境情報科学センター)・相澤寛史(前環境庁):リスクコミュニケーションのための教材開発
- 佐々木千佳(編集工学研究所):国際理解の方法を学ぶ−情報編集型教材を用いた学習実践を通じて−
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企画セッションU
10:20〜11:50
共通講義棟1号館
204号室
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「ぼくらの七日間生活」体験セッション
−リアルタイムな位置情報がコミュニケーション分析に与える可能性の提示−
企画者:横山治己・須子善彦・山田慎吾・竹内謙・島田賢一・永野孝・小泉健二・谷隆三郎・北野絢子(慶應義塾大学)
※本セッションでは、実際にゲームに参加していただきます。
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総会
12:00〜12:45
共通講義棟2号館
102号室
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司会:新井潔(千葉工業大学)
※総会は昼食付です。参加者にはお弁当が配布されます。
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大会シンポジウム
12:50〜14:30
共通講義棟2号館
102号室
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拡大し発展するゲーミング研究−近接学会の動向−
企画者:JASAG2003秋季全国大会実行委員会
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司会:坂元章(お茶の水女子大学)
- 対馬勝英(大阪電気通信大学):ゲームアミューズメントにおける学術とスクールの設計
- 谷岡一郎(大阪商業大学):「ギャンブリング」と「ゲーミング」
指定討論者:新井潔(千葉工業大学)
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小講演T・U
14:40〜16:10
共通講義棟2号館
102号室
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司会:兼田敏之(名古屋工業大学)
T)高木英至(埼玉大学):交換は社会秩序をもたらす−基準の統一化と階層分化−
U)松井啓之(京都大学)・小山祐介(東京工業大学)・小野功(徳島大学)・森直樹(大阪府立大学)・中島義裕(大阪市立大学)・石山洸(中央大学)・喜多一(京都大学)・出口弘(東京工業大学)・寺野隆雄(筑波大学):UMIE2003とU-Mart2003−人工市場公開実験からの知見−
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企画セッションT−B(口頭発表)
14:40〜17:40
共通講義棟1号館
202号室
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授業と教材部会 <教科教育とゲーミング>
企画者:三橋秋彦(墨田区立墨田中学校)・湯澤太郎(科学技術融合振興財団)
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司会:佐々木千佳(編集工学研究所)・大橋幸子(リクルート)・原田紀久子(アントレプレナーシップ開発センター)
- 山下義弘(A.R.C.S)・岸田隆博・三橋弘宗・嶽山洋志(兵庫県立人と自然の博物館):体験学習への誘い『ビオトープ・シミュレーターの開発』
- 中切正人(岐阜県立斐太高校):ファシズム的感覚に対する親和性を自己認識する授業−コンピュータ・シミュレーション教材「アイヒマン実験」の効果−
- 三枝利多(目黒区立第二中学校):経済学習を身近にする体験的学習の方法−中学校社会科公民的分野における実践研究−
- 加藤英樹(中野区立第八中学校)・榊正昭(日本文教出版社):句会システムの開発と実験授業−子供の感性を伸ばすために−
- 広井敬(セコムラインズ):小・中学校における教室内LANゲーム教材の活用−コミュニケーション・アクセラレータとしての役割−
- 桑崎剛(熊本市教育センター):算数・数学におけるデジタルコンテンツの活用−分数領域の指導におけるWeb型学習コンテンツの活用−
- 佐々木陽子(南山大学):社会問題の理解における『感情のシミュレーション』の効果−バカの壁(外集団問題への無関心)を打ち破るものは何か−
- 小林潤一郎(田園調布雙葉中学高等学校)・彌島康朗(アントルビーンズ):企業研究プロジェクトwithやってみ店長−リアルとバーチャルの融合−
- 福田正弘(長崎大学):数理的社会認識の育成を目指す社会科授業の開発−シミュレーションの活用を通して−
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企画セッションV
14:40〜17:40
共通講義棟1号館
204号室
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ゲーミングの大学教育への応用−説得納得ゲームを事例として−
企画者:杉浦淳吉(愛知教育大学)
話題提供者:鈴木あい子(愛知教育大学)・吉川肇子(慶応義塾大学)
※本セッションでは、実際にゲームに参加していただきます。
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企画セッションW
14:40〜17:40
共通講義棟1号館
302号室
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キャリアをゲーミングしよう−"タイムカプセル" の体験セッション−
企画者:網代剛(ゲームデザイナー)・大橋幸子(リクルート)・大山佳三(熊本学園大学)
※本セッションでは、実際にゲームに参加していただきます。
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企画セッションX
16:10〜17:40
共通講義棟2号館
102号室
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カードゲーム制作によるS&Gの実践−「追跡!新宿24時!!」体験セッション−
企画者:島田賢一・加藤文俊・下村直仁・古家寛・斎藤智子(慶応義塾大学)
※本セッションでは、実際にゲームに参加していただきます。
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企画セッションT−C(展示発表)
9:30〜17:40
共通講義棟1号館
203号室・303号室
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授業と教材部会
企画者:三橋秋彦(墨田区立墨田中学校)・湯澤太郎(科学技術融合振興財団)
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- 広井敬(セコムラインズ):フォレストシリーズ
- 加賀屋慶之(ウエッブスタディ):キャッシュフローゲーム
- 上草憲昭(リコー):新提案 『α』シリーズ
- 平尾ゆかり(NPO法人キャリナビ):活動報告
- 尾崎秀夫(アスキーソリューションズ):理科シミュレーション、天体シミュレーション
- 風間穣(ウィル・シード):「学校授業版トレーディングゲーム教材」
- 榊正昭(日本文教出版):「文化遺産を守る」「命の大切さ」
- 小堀昇(財団法人日本地図センター):地図情報配信システム三次元閲覧システム
- 網代剛・中川壮一(Gaming, AZ):「ショートショートゲーム集」
- 高橋康夫(現代教育新聞社):「学校新聞プロジェクト」
- 北村忠史(新学社):「School M@il(学校用Webメール)」
- 江本理恵(東京工業大学松田研究室):「授業ゲーム」
- 高橋鋼司(マイクロソフト):「エンカルタ百科事典」
- 山下義弘(A.R.C.S):「自然環境シミュレーター『ビオトープ』をつくろう!」
- 外岡徹哉(ジェイノーム&NTTコミュニケーションズ):「−多元的表現可能な英語学習ツール−SuperNote」
- 原田紀久子(アントレプレナーシップ開発センター):「教材とバーチャル・カンパニー」
- 本田智比古(帝国書院):「地図ソフト」
- 上名主巌(TDKコア):「世の中仕事カタログ」
- 宮原隆史(日本インターンシップ学会):「中学高校のインターンシップを考えるために大学のインターンシップを考える」
- 藤田敏(実業之日本社):「進路指導関連書籍」
- 金沢勇(メディアプラス):「WebExpo」
- 彌島康朗(起業家教育.com):「やってみ店長」
- 岩場貴司・小林真(RITS総合研究所):「DATA−MAP−E」
※本セッションでは、終日、上記のテーマの展示が行われます。
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