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認知科学における教育・研究能力の基礎を身につける
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教育:指導教員は測定法、プログラミング、数学基礎、テキスト的知識
の教授
ただし、個別の質問はDの院生にすること。
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研究:独自性を追求すること 査読付き論文を1本
教育・研究における自立能力を身につけ、かつ、学部生、Mへの指導補助の役
割
を自覚する。
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研究:独自性を追求するとともに、大きな研究の流れをつかむ。
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教育:各自で勉強会を開き、研磨。外部に目を向ける。
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研究費:基本的に補助なし。各種グラント、奨学金、RA等を自分で探
す。
自分の力が分かる。
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ランチトーク:指導教員は、Mのみ、事前チェック
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学会・論文発表:
独自の研究の場合=チェックなし
共同研究の場合=チェックあり。
旅費の支援は、学内外のプロジェクト
等に申請
実験室(819室)の施設整備に関しては、予算措置を講じる。
分析室(818室)に関しては、原則として大学院生の自給自足。
石口には、上記の基本事項を踏まえて、質問・相談すること。
次のような個別の質問・相談は、原則として、Dの院生に行うこと。
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コンピュータハード・ソフトの不具合
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統計分析に関する個別の質問
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大学院分析室の運用細則
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図書室等のコンピュータの管理
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MATLABの管理
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ホームページ管理
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その他 AILABメンバー間で調整
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